大分市近郊で建物の断熱工事!発泡ウレタン断熱工事の3つの特徴

建設業の中でも、断熱工事は家の快適さを根本から支える大切な仕事です。

TPE大分が行っている発泡ウレタン施工は、ウレタンの原液を専用の機械で混ぜて発泡させ、壁や天井に直接吹き付けていく工法です。

1つ目の特徴は、すき間なく密着する断熱。

ウレタンは液体の状態から一気にふくらむため、柱や配管の細かいすき間にも入り込み、空気の通り道をふさぎます。
その結果、夏の暑さや冬の寒さが入り込みにくくなり、冷暖房の効きも良くなります。
住む人が「前よりも家の中が快適になった」と実感しやすい断熱です。

2つ目の特徴は、結露を防ぎ、建物を長持ちさせる力。

家の中と外の温度差で起きる結露は、柱や壁の中を少しずつ傷めてしまいます。
発泡ウレタンは気密性がとても高く、外の空気を通しにくいため、結露が起きにくい環境をつくることができます。目に見えない部分の施工だからこそ、丁寧な仕事が建物の寿命を左右します。

3つ目の特徴は、九州でも対応できる業者が少ない希少な技術という点です。

発泡ウレタン施工は、ただ吹き付ければ良い仕事ではありません。
厚みの均一さや、削り作業の仕上げ一つで性能が大きく変わります。

TPE大分は断熱工事の専門店として、スピードと美しさを両立した施工を積み重ねてきました。

大分市を拠点に、県外からの依頼も増えている理由が、ここにあります。

現在、求人募集も行っています。
特に20代、30代の若い方は大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

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